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2005年09月30日

食パンマン、参上!

スタッフあすかのお話です。

この間、1歳半の息子を連れて
お買い物に出かけると
やたらと周囲の人の視線が気になったらしいのです。

子どもを見てニッコリ笑ってくれる人は多いけど
今日はみんな私を見てる。
何?今日、ワタシ、そんなにいけてる?!

と思ってふと自分のお腹を見たら
見事にでっかい食パンマンのシールがぺったんと!

しかも濃い色のTシャツの上に
白い食パンマン(10cm角)!目立ちすぎです!!
(てか、気づけよ!!!)

思わず公衆の面前で
「うぇぇ!!」と叫んで急いではがしたスタッフあすか。。。

もちろん犯人は、天使の笑顔の息子。
朝、シール遊びをしていて
「じょうずね~」と褒めてあげたら、この始末だったようです。

皆様も、お出かけ前のシール遊びには気をつけましょう。

投稿者 kobuta : 13:05

2005年09月28日

寒い!!

寒いです。急激に寒いです。
長袖を着ているのに寒い!

雨が降ったら急激に気温が下がりますよね。
昔、理科で習った気がします。

ゆうべはまさか雨が降るとは思っていなかったのですが
洗濯物も干していないし
まあいっか、と、濡れて帰ったわけですが

今朝、ベランダを見ると
そこには、ずぶぬれになった洗濯物が・・・

えぇえぇえぇえぇえぇ?!

どうやら干していたことを綺麗さっぱり忘れていたらしいです。

あまりのショックに
見なかったことにして会社に来てしまいました・・・。

雨に濡れたって言っても乾けばわからないけど
都会の雨って恐ろしいものをたくさん含んでいそうな気はするし。
そんなタオルで顔をふきたくない(><)

不毛な洗い直しです・・・うぅ、私の馬鹿ー。

投稿者 kobuta : 11:04

2005年09月26日

こまむ・どぉる先行予約続報

諸事情により、明らかにしておりませんでした
TUKTUK先行予約のオマケの写真がご用意できました♪

そういうことですので、ピンと来られた方はお早めに。
こまむどぉるご予約はここから。

今のところこの椅子は非売品です。
あまりにも評判が良かったら定番になる、かも?

投稿者 kobuta : 20:34

ベルハーモニー、あひるの家族入荷!

最近、とみに人気のこのふたり。
再入荷です!

ベルハーモニー

あひるの家族

投稿者 kobuta : 20:27

2005年09月22日

こまむ・どぉるの予約開始しました!

トゥクトゥクでは、おもちゃのこまーむの待望の新商品、こまむ・どぉるの先行予約を開始いたしましたっ♪

kaede1_500.jpg

昨日、メルマガで発表したところ、
「カワイイーーー!!!」と
こまーむファンの皆さんが狂喜乱舞している模様です。

おもちゃのこまーむの小松和人さん出演のTVチャンピオンが
いよいよ1週間後、来週29日(木)放映ということで
こまーむ人気にもさらに火がつきそうな予感!

どうぞお早めに~♪

投稿者 kobuta : 10:56

2005年09月20日

投票、集まってきました。

いやぁ・・・。
皆様の投票されている傾向を見て
ちょっと驚いています。

大体、この作品に票が集まるかな?とか、色々予想していたんですが

大ハズレ・・・っぽいです。

ううん、コブタ、まだ世論(?)をよくわかっていないようです。

といっても、投票期間はまだまだ続きますからね。
まだ投票がお済みでない方、
どんどんご参加くださいね~

あ、もちろん作品を読まれてから、でお願いしますね(^^)

それにしても、大阪は蒸し暑いっ!
いまさら冷房も入れたくないし
仕事が上がる頃には美味しく(?)蒸しあがりそう。

投稿者 kobuta : 11:13

2005年09月15日

夏の思い出コンテスト、投票開始いたしました!!

大変お待たせいたしました。
夏の思い出コンテストの投票を開始いたしました!

投票していただいた方の中から
抽選で以下の賞品をプレゼント!

じゃんじゃじゃーん
mama150.jpg

といっても、34作品もありますので、すぐには選べないことと思います。
投票期間は、本日9月15日より、10月10日まで。
結果発表と、投票者の方へのプレゼント当選発表は10月17日です。

お時間があるときにでも、ゆっくり、じっくり、選んでくださいね♪

*投票はお一人様1回まで
*選んだ理由は必ず書いてくださいね。


投票フォーム、作品一覧はこちらから。

作品はこのブログでもお読みいただけます。
右のメニュー夏の思い出コンテストの好きなカテゴリから
選んで読んでくださいね。

投稿者 kobuta : 11:04

夏の思い出コンテスト:NO.34 ひとりじめしたかったのよ~

かわいい(?)娘は夏うまれです。
保育所に通っていたとき お誕生祝いにサクマのドロップ一缶もらってきました。

甘いもの大好きな娘は大喜びで跳ね回ってましたが、ふと立ち止まり考えました。
”パパが帰ってきて 私の寝ている間に食べちゃったらどうしよう???”
そして 台所からラップフィルムを持ってきてドロップ缶にグルグルまきつけました。
その上をさらに輪ゴムでしっかり固定して、”さあ、これでパパは食べれないよー”と満足してました。

その夜帰宅したパパは少し悲しかったのですが、
次の朝 娘の嫌いな味のドロップを分けてもらっていました。嬉しそうでした。
お父さんて娘に弱いですね。

投稿者:るんるん様

投稿者 kobuta : 10:57

夏の思い出コンテスト:NO.33 しゃぼんだまとんだ♪

33.jpg

この夏の長女は、ずっとしゃぼん玉で遊んでいた記憶しかありません。
とくに大きなしゃぼん玉を買ってからは、すごかった!

毎朝、ご飯を食べて児童館に涼みに行こうと思っても「こーえん、しゃぼんだまー」

今日は水遊びだよとプールを張っても「こーえん、しゃぼんだまー」
新しい砂場道具を揃えてウキウキで公園に行っても「すないやー、しゃぼんだまー」


暑い中、何時間も何時間もしゃぼん玉に付き合わされた私と次女は辛かったけど
ひとふり、またひとふり、大きな小さなしゃぼん玉を作っては
「かーたん!おおきい!おおきいね!」
「いっぱいできたよー」
「きれいねー、うごーい(すごーい)、きれいねー」
そのうっとりしながらしゃぼん玉を見つめる姿はとてもキレイだと思いました。

きれいなことをキレイだと言える、いいなと思ったら素敵だねといえる、
ささいなことでも、日々感動を見つけることのできる
そんな素直な心を持ったレディになって欲しいなと、母は思うのでした。

投稿者:うななご様 

投稿者 kobuta : 10:56

夏の思い出コンテスト:NO.32 息子と鍵と私

私の夏の思い出といえば、
この夏1歳7ヶ月の息子に炎天下のベランダに放置された事でしょうか。

いつもの様に洗濯物を干そうと思って窓を閉めベランダに出ると、
背後から鍵の閉まるカタンという音が・・。  

ん?!と思い振り返ると、閉まった窓とその向こうで
満面の笑みで得意げに手を叩いている息子。
口の動きから“じょーずー(上手)”と言っているのがわかります。

息子に鍵を閉められ慌てた私は、
“あ・け・て!カギ開けて!閉められたんだから開けられるよね!あ~け~て~”と
心の中で叫びつつ、必死の形相で息子に鍵を開ける事をアピールしました。

しかしキョトンとするだけの息子。

何とか分かってもらおうと、カギ!と言っては鍵の所をゆび差し、
下げて!と言っては鍵を下げるジェスチャーを繰り替えす事数十回、
息子も眉間に皺を寄せながら鍵を触ろうとがんばっていますががなかなか上手くいきません。

焦りと暑さで汗がどんどん出てきます。
もうこうなったら窓ガラス割っちゃおうかなぁーなんて思い始めた頃、
またカタンという音と共に鍵が開きました。
がんばってくれた息子を褒めつつ、すかさず窓を開け部屋の中へ。

こんなに焦ったのは久しぶりです。
これからは、ベランダに出る時は網戸を閉める事を心に誓うと同時に、
子供というものは親が教えなくても色々な事(鍵の閉め方とか)を
自分で吸収しているものなんだなぁとしみじみ思った夏の一日でした。

投稿者:りくママ様

投稿者 kobuta : 10:55

夏の思い出コンテスト:NO.31 HA NA BI

ドーン。パラパラパラ。夏の風物詩、花火が上がる。
花火は昔から大好きで、打ち上げ口の間近で見ていたこともあるのに、
ナゼか「花火」というと決まって同じ光景を思い出す。

大好きだった叔母が、癌で亡くなったのは14年も前のこと。
叔母には2人の子どもがいて、私たちはしょっちゅう一緒に遊んでいた。
叔母が過ごした最後の夏。
関西でも指折りの大きな花火大会の日に、従姉弟たちは私の家に泊まりに来ていた。
私は高校生で、妹は中学生。2人の従姉弟はまだ小学生。

打ち上げ時間になるまで、笑い声が絶えない。
部屋を真っ暗にして、めいめいのベッドから夜空に放たれる花火を待つ。
ヒュ~、ドーン。ドーン。山の向こうに上がる花火は、少し遅れて音が聞こえる。
「上がった~!」とか叫びながら、小さな従姉弟たちが、ベッドの上を跳びだした。
花火をバックに自分もはねる。

何がそこまで楽しかったのか。とにかく花火が終わるまで、みんなでキャーキャーはしゃいでいた。
時が経つのも忘れるというのは、あの時のことかもしれない。

その次の冬、叔母がこの世を去って、従姉弟たちの身のまわりは一転し、
あの楽しい夏は二度と来なくなってしまった。

今はみんな成人して、家庭を持ったり、仕事をしたり。
年に数回会って世間話や、身の上話に花を咲かせる間柄になっている。
もし、次の年も叔母が生きていたら、私たちの楽しい花火がまたあったのかも…。
そんなことを考えながら、息子の手を握って、線香花火に火をつけた。

投稿者:ポッピー様  

投稿者 kobuta : 10:54

夏の思い出コンテスト:NO.30 むぃむぃとぼく

この夏は、まさにHaluくんにとって冒険の始まりだったのかなぁと思います。
と言うのも、自分が歩けるようになって
色々と触れる物も近づいていける場所なども増え、
しかも季節は夏なのです。
じっとしているハズは無い。(┬_┬)

ある朝の事、ベランダで洗濯物を干していると、
Haluくんが一緒に出てきて、
ベランダで死んでいるセミを発見しました。

前日に同じ種類のセミの死骸を公園で振り回していた我子、
もちろんすかさず捕まえにいきました。
そこから悲劇が始まったのです。

掴もうとしたセミは足を上にして果てており、それを上から掴むわけです。

1歳4ヶ月の指は結構細かったらしく、
セミの足の間にスルリと入ってしまったのです。
掴もうとしたセミに掴まれてしまった我子。

そんな事は初体験(笑)。

うぎゃ~~~!!!と言いながら
手をブンブン振れどもセミは離れてくれず
助けを求められても私も『それは触りたくない』とあっさり断ってしまい、
パニクリながらも手を振り回してとっていました(笑)。

それからセミを触らなくなりました(笑)。

そして次の日、洗濯を干しているとまたも息子は乱入し、
飛んできたブンブンの前に陣取って観察し、
指を差して『まぁんまぁ~むぃむぃ…』と言いかけた所、
息子に向かって勢いよく一直線にブイブイが飛んできたのです(笑)。

うぎゃ~~~!!!と泣きながら尻餅をついておりました(笑)。

それからというもの、自分に向かって飛んでくる虫類は
全て駄目になってっしまい
、先日は蝶がふわっと飛んでいるだけで『びくっ』としていた息子でした(笑)。

今年の夏は虫嫌いに、来年はどうなっているのかが楽しみな今日この頃です(笑)。

投稿者:maminco様 

投稿者 kobuta : 10:53

夏の思い出コンテスト:NO.29 母の苦悩

この夏というか、夏前から上の息子と旦那が『ム○キング』にはまりだした。

そして、夏到来。
予想通り息子はカブトムシやクワガタ果てはダンゴ虫を飼うという暴挙にでた。
そして案の定、世話は私。 当然と言うか世の女性で虫が好きな人は少数派であろう。
かく言う私も虫は得意ではない。
それなのに、エサをやったり、水をやったり…かなり苦痛である。

息子は思い出したように虫かごからカブトやクワガタを出して喜ぶ。
カブトが飛んでいくと私が取らなければならない。
まるで地獄絵図…もう出すのは止めてくれ…(>_<)

何匹かお亡くなりになったりしているのだが、
よその家でももてあましているカブトを貰ったりして、
結局ずっと虫を飼っている状態が続いている。

そして、『ムシ○ング』ブームにあやかり、 そこらじゅうでムシフィギュアが売っている。
当然息子は欲しがる。
私は買わないと言うと 頭を使ってじぃじ&ばぁばにねだって買ってもらうのだ。

↓そして、このありさまだ。
29-1.jpg

毎晩これを二人で広げて遊んでいるのだが、
広げているのを知らないでうろつくとゴ○ブリと間違えて 悲鳴をあげてしまいます。

おまけにママが買った木のおもちゃはムシのえさ(の代わり)として大活躍。
いや、使い方間違ってるから。

そして、それだけにとどまらず この夏に実家に帰省した際に
じぃじが釣ったイセエビを 素手でつかめるようになってしまった息子。

先が思いやられます…

投稿者:のじのじ様

投稿者 kobuta : 10:50

夏の思い出コンテスト:NO.28 交通公園

私の家のまわりは交通量が多く、
4歳のむすこは、自転車を乗り回して遊べる場所がありません。
去年買った子供用自転車も、最初のうちは家のそばで乗っていたのですが、
本人はそれで満足できず、あっちこっちへ行ってしまうので、
仕方なく夫の休みである土、日以外は使用禁止にしました。

しかし最近、車で15分程の所に、交通公園なる場所を発見。
そこは、子供用自転車と、ゴーカート専用で、
見た目は自動車教修所のような、変わった公園です。

標識あり、信号あり、道路標示あり、踏み切りありと、本物さながらです。

とりあえず標識の意味や、一方通行のルールなど、
ひととおり息子に教えてから自転車に乗せましたが、
今までのうっぷんがたまっていたのか、大爆走。

3人、4人と次々に追い抜き、信号無視なんてなんのその。
一方通行を逆走し、踏み切りも爆走。(死ぬぞ!)
暴走族も真っ青状態。

横須賀在住なだけに、「将来は横浜銀蝿(横須賀出身)か?!」と思いきや、
夫がブチ切れて息子をムリヤリ止め、

「なんで赤信号なのに止まらないんだ!」と怒鳴ったところ、

「お父さんだって赤信号で止まらないじゃん!」と反論。

夫、何も言えず。

まわりにたくさんの人がいて、とても恥ずかしかったそうです。

以後、夫は信号無視をしないように気をつけています。
子供って、ちゃんと見てるんですね・・・。

投稿者:かいそうサラダ様 

投稿者 kobuta : 10:48

2005年09月14日

ジャンピングカートレイン入荷!

お待たせしました♪
以下のおもちゃ、入荷しています。

ジャンピングカートレイン


5リットルシャボン玉補充液

いつも品切ればかりで申し訳ありません・・・。

投稿者 kobuta : 18:53

からくりおもちゃ組み立てキット入荷!

大変お待たせいたしました。
在庫切れ、品薄ばかりでご迷惑をおかけいたしました。

やっと、からくりクラフトシリーズが全種類、入荷です。

からくりクラフトシリーズへGO

投稿者 kobuta : 18:43

頭がウニ

コブタは、月のこの時期になると
TUKTUKともうひとつのお仕事である
環境関係の原稿書きやら何やらの仕事に追われ始めます。

でもね・・・
さらりと環境と言ってのけても、ものすごく分野は広いわけで
法律の話もあれば、製品の話もあれば、
行政の話もあれば、化学物質の話もあるわけで


まあ平たく言ってしまえば

コブタのノウミソには難しすぎるんです!!!


立派な企業人の方々の中にちょこんと混じって
こんなのが↓
kobuta.gif

必死こいて理解しようと努力しているわけです。泣かせますよね!!う、うぅ~。


まあ、そんなわけで今、私の頭は大気汚染化学物質でウニです。
もっと科学が発達して
平易な日本語、またはコブタ語に
同時通訳してくれる機械が開発されないかな。

ウニウニ。

投稿者 kobuta : 10:54

2005年09月13日

夏の思い出コンテスト、とりまとめ中

目標30作品エントリーだったのですが、
おかげさまで、ゆうにクリアすることが出来ました!

メルマガ読者の方にはかなり心配してくださった方もいらっしゃって
どうもありがとうございます(^ー^)

ただいま、とりまとめ中です。
掲載はもう少しお待ちくださいね。

投稿者 kobuta : 13:44

2005年09月12日

首がまわりません。

。。。ち、違いますよ!
借金が多いとかそういうんじゃないんです。

純粋な意味で、首がまわりません。
左右ねじりはなんとかOKだけど左には傾けられない。
下はOKだけど上はもう、全然ダメ。

土曜あたりからそんなことになって
そんなときに、野球観戦なんか行ったもんだから
「ファウルボールにご注意下さい」
なーんて、アナウンスが流れて、思わず上を向くたびに

あいたたたたたあいたたたたたた

と、コントのようでした。(^。^)←喜んでる場合か!


今朝になって若干ましにはなったものの
これじゃあ仕事に支障をきたすってことで接骨院に行ってみることに。

原因は極度の肩こりですって。
しーん。

接骨院に行ったそのときは
動かせるようになったんですが、
ほんの数十分でまた元に戻っちゃって

「あ、あの在庫あったかな?」って後ろを振り返るたびに

あいたたたたたあいたたたあいたたた

ってやっぱりコントのようです(^。^) ←だから喜んでる場合じゃないって・・・

肩こりの方はかなりましになって
上がらなかった腕が、すっと上がるようにはなったんですが
首はまだまだかかりそうです(><)

30になった途端にコレかぁ。とほほです・・・。

投稿者 kobuta : 17:53

2005年09月09日

夏の思い出コンテスト:No.27 夏の監禁事件

忘れもしない、小学4年生の夏。
家族旅行に行ったときのことです。
楽しい思い出をたくさん作り、お昼ごはんを食べ
車に乗り込む前にトイレに行っておくことに。

そのトイレは、入るときに、ちょっと嫌な感じがしました。
やたら、鍵が固かったんです。

長方形の金属の鍵をスライドさせるタイプで、
普通は取っ手がついていると思うのですがその鍵は取っ手部分がついておらず
鍵本体を思いっきり力を入れてスライドさせないと動かないんです。

念のため開け閉めの練習をしてから入り、
いざ出ようというとき、、、予想通り開かない。

何回試しても開かない。あんなに練習したのに・・・!!やっぱり開かない。

「開けてくださーい!!」叫んでも誰も来ません。

楽しかった旅行の思い出が走馬灯のように過ぎ去っていきました。
私は、ひとり、このトイレに置き去りにされる!
今から考えるとそんなはずもないのに、そこは子どものあさはかさ。
恐怖心が押し寄せ、たった数分のことが、数時間のように感じられました。

幸いトイレの壁の上が、少し開いていて
タンクの上によじのぼれば 隣のトイレに飛び移れそうでした。
わんぱく少女だった私は軽々とトイレの壁を乗り越え
無事脱出することが出来ました。

出てきてみれば、
誰かが来るのを待つとか他に方法がいくらでもあったと思うのですが
そのときは、もう一生誰も自分に気づいてくれないのではと思ったのです。

そのトイレは、その後、鍵が開けられないため
ドアを根元からはずさなければいけなかったそうです。
そしてこんな子どもが二度と出ないように、
きっと鍵も固くないものに変えられたことでしょう!

今では良い思い出です。

投稿者:ゆーみん様

投稿者 kobuta : 21:25

夏の思い出コンテスト:No.26 恐怖の思い出?

私は鳥が苦手です。テレビに映ったら あわててチャンネルをかえるほどです。

昨年カナダに旅行に行ったとき、バンクーバーの港のデッキで焼きそばを持っていたら、
後頭部をかもめにガツンと一撃され、 あっという間に かもめ軍団に食べつくされました。
そのときの怖かったこと!!しばらく動けなかったですもんね。
フリーズというのはこういうときに使う言葉だと思いました。 

どうしてこうなったのか・・・
若かりし頃 母の実家はとなりのトトロのような田舎にありました。
夏がくると私たちは家族で大喜びで訪れていました。
ある暑い日 従姉妹たちが鶏小屋の掃除をするのでついて入りましたーー

私の記憶はそこでとぎれているのです。
すでに高校生だったので 覚えているはずなのに 何故かどうしてもその後が思い出せません。

そしてそのころから 鳥は苦手です。

投稿者:りこちゃん様

投稿者 kobuta : 21:24

夏の思い出コンテスト:No.25 毎日お風呂で水遊び

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昨年5月に娘を出産しました。

生まれて間もない娘の世話に追われて、昨年の夏はほとんど家にもぐりっぱなしでした。
夕方にベビーカーを押してお兄ちゃんと毎日お散歩に行っていたなあ・・・と
今では懐かしく思います。

そして今年の夏。
あんなに赤ちゃんだった娘もすっかり大きくなり、とうとう一人で歩けるようになりました。
本当は喜ぶべき事なのに、いつまでもハイハイをしてて欲しかった私は、少し淋しいです。
二人目はあっという間に大きくなってしまいますね。

そんな淋しい私とは違い、お兄ちゃんは・・・
遊び相手が出来たと喜んでいました。

お外でプールが出来ない為、毎日二人で水風呂に入るのが日課となっていました。
歩き始めたばかりの下の子の為に、ベビーバスを用意してあげても、
いつの間にか二人で入っているんです。
普通の浴槽にも水が入っているのに、結局は小さなベビーバスにギューギュー詰めで入る二人。
それでも楽しくて、毎日、毎日入っていましたね。

お昼寝のタイミングの関係で、一人づつ入ることもあるのですが・・・
長続きしないですぐに出ちゃうんです。
二人で入ると、『出なさーい!』と言われるまで入っているのに。

やはり子供は子供同士が楽しいんですね。

喧嘩することもたくさんありますが、不妊治療の壁を越えて二人産んでよかったなぁ・・・と
つくづく思います。

来年の夏も、二人でベビーバスに入ってくれるかな?
やっぱり無理かなぁ?(笑)

投稿者:ぴんぐーまま様

投稿者 kobuta : 21:22

夏の思い出コンテスト:No.24 初めての新幹線

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トシなのでしょうか・・・今年は、夏の終わりが近づくにつれ無性に両親の顔が見たくなり、
愛犬ジェネオと2人(?)で、初めて新幹線で帰省することにしました。

そのために買ったのがこの「おでかけカート」!

届いたのが出発の2日前で、不慣れなままの出発でしたが、さすがうちのコ。
すぐに安心して、カートの中で眠ったりおやつを食べたりと、すっかりリラックスしている様子。
駅では「何が入っているのかな?」という感じで覗き込む人あり、
「まるで赤ちゃんみたい!」と笑われたり・・・

一人だったら黙って移動して終わってしまう旅が、
知らない方とおしゃべりできてとても楽しいものになりました。

久しぶりの実家でも、ジェネオを囲んでにぎやかに過ごし、
帰る頃には私のホームシックもすっかり飛んで行きました。

投稿者:おくたん様

投稿者 kobuta : 11:37

夏の思い出コンテスト:No23 .おませさん。

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7ヶ月になる、娘。
そろそろ、はいはいをしそうな様子。
うつ伏せの状態から、ほんの少し、お尻を持ち上げる事ができるようになりました。

このまま、しゃくとりむし、のように、前進するのか? と、思いきや、あっれ、まぁ!!!
持ち上げたお尻を、布団に押し付け、また、持ち上げ、バウンド、バウンド!
疲れるまで、何度もお尻を上下させます。
両手は、広げたまま。
顔も、布団に突っ伏したまま。
押しつぶされた蛙のような格好です。
で、お尻だけ、うんしょっ、うんしょっ、と上下。
その姿は、まるで、頑張るおっさん、のようです。
赤ちゃん特有の、むっちりした足が、また、そそる。
可愛いんだけど、とてもエッチで、見ていて実に楽しい。
10回近く繰り返した後に、ばたん、と燃え尽きるように、布団に倒れこむ姿が、また笑える。
一週間近く、母を、楽しませてくれました。
その後、腕や背筋が強くなったようで、得意げに方向転換してくれますが、
あの本能に基づいた動きが、忘れられません。

投稿者:たけちゃん様 

投稿者 kobuta : 11:36

夏の思い出コンテスト:No.22 96歳の年の差

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9月の初めに札幌に住んでいる祖母(私の祖母。子供たちにとっては曾祖母)の
白寿(99歳)の祝賀会に行ってきました。(我が家の住まいは千葉県です。)
3歳の子供たち(双子)にとっては初めての飛行機、初めての本州脱出、
初めての親戚たち、初めてのフォーマルな場(?)ということで、
親の方がドッキドキの旅行でした。(笑)

が、日頃アチコチ連れ回して鍛えておいたお陰か、
子供たちは意外とどこに行っても平気で、
最大の心配事だった飛行機も難なくこなしてくれてホッと一安心でした。

そして祝賀会は親戚ばかり53人も集まり、
そのほとんどが北海道在住で私も滅多に会わない人ばかりだったので
どれが誰だか・・・!?という感じだったのですが、
99歳のおばあちゃんはしっかりちゃんと全員を把握していて、
我が家の双子にも即座に

「○○ちゃんと○○ちゃんだね。元気でよく来てくれたね」

と話しかけてくれていました。スゴイ!!

写真は我が家の二人と”はとこ”たちが
おばあちゃんとおばあちゃんの弟(米寿)に花束を渡したところです。
もう一枚はおばあちゃんと子供たち。
今回参加者の中で最年少だった二人、おばあちゃんとの年の差はナント96歳です☆

これからもいっぱいいっぱい元気で長生きして欲しいと思います。(*^▽^*)


投稿者:カオリ様

投稿者 kobuta : 11:34

夏の思い出コンテスト:No.21 なつのおもいで

働いている母に代わって、体調のすぐれない祖父母のお世話に
しばらく実家に帰った。
夫をひとり自宅に残し、3歳の息子と生後2ヶ月の娘を連れて。
こんなに長く実家にいたなんて、いつ以来だったかな。
実家は山や田んぼに囲まれた、かなりの田舎。
はじめ、怖がりな息子は虫や暗闇にかなりびびってた。
そんな息子に限って、早速ムカデ(!)に噛まれてしまい・・・。
「おうちにかえりたい!」 と、何度聞いたことか。

でも、そんな息子もだんだんと向こうの生活が気に入ってきた。

朝6時前に起き、大じじと大ばばの部屋に行ってごあいさつ。
次はお仏壇にお水とご飯をお供えして、
朝一番のチーンなむなむは息子の日課。
朝ごはんをすませ、7時過ぎから庭に出て三輪車をブッ飛ばす。
次は裏の畑をひとまわり。
すいかにさわってトントン叩き、次は野菜の収穫をする。
トマトにゴーヤ、オクラにピーマン、なすにブルーベリーetc・・・。
息子は一日中外で走り回ってた。

自宅に戻った今、息子は時々言う。
「ばぁばンち、また行きたいね。」

この夏息子は、すっかり日焼けした。
どこからみても、嬉しいくらい元気マン。

実家での毎日は、息子の中にいろんなものをくれた。


投稿者:となりのとろろ様

投稿者 kobuta : 11:33

夏の思い出コンテスト:No.20 瞳に映るもの

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初めて家族でキャンプに行きました。
雨男papaは、毎晩夜中の2時まで車の荷物を積んだり降ろしたり。
楽しみすぎて、台風まで呼んでしまい天候は大雨です。
可愛いとは到底言えない雨音を聞きながら寝袋で就寝。
娘は朝までグッスリでした。

朝、大雨の中いつまでも眺めている姿がそこにありました。
何を思って、何を考えているのだろう。
「湖って言うんだよ…」
と、だけ声をかけ、私は娘の後ろ姿をいつまでも眺めていました。

まだ言葉も話せない小さなな子どもが、今日のことを覚えていてくれるのかな…
私はいつまでも覚えているよ。
そして、私のもとに来てくれてありがとう。
ただただ、心から感謝した朝でした。

帰り道。
爆睡してしまった娘の横で、音をたてないように必死でソフトクリームを食べたのは私です。
ごめんね!

投稿者:そらまま様

投稿者 kobuta : 11:31

2005年09月08日

帰阪いたしました。

トーキョーをなめてました。
豆がつぶれました。

いやはやもう、二日間、歩いた歩いた。
展示会会場が、広い!広い!!広すぎる!!!

そりゃあ全国津々浦々の大小さまざまの規模の
メーカーから商社から何からが一同に会すわけですから
広くないと入りきらないのは当然なのですが

またこれが、関係ありそうなとこだけ見ればいいのに

ここにも何かあるかも?あるかも? と、

とにかく少しでも何かを感じたところには行って見るもんですから
もう!距離にして一体何キロ歩いたことか!!!
(うぅん、万歩計つけとけばよかったなぁ)
もう、ぐだぐだになって帰ってきました。


世の中には色んなものが売られているものですねえ。
こういう展示会は大好きです。(いっぱいサンプルもらえるし・・・って違う!!)

でもぜーんぶトゥクトゥクで取り扱うかというとそうは行きません。
パンフレットの山からトゥクトゥクっぽいものを
じーっくりゆーっくり吟味したいと思います。

何が飛び出すか、楽しみにしておいてくださいね♪

投稿者 kobuta : 16:20

2005年09月05日

夏の思い出コンテスト:No.19 カエル好きは親譲り?

田んぼに囲まれた我が家。
夏の夜ともなれば、聞こえてくるのはカエルの大合唱。
先日、縁側に、ちびのアマガエルが侵入してきました。
すると、10ヶ月になる息子が、ハイハイでカエルに近付くなり、
カエルをぎゅっと掴み、握ったままの手でパチパチ拍手?!したり、
手を振り回したりと大フィーバー。カエル、いい迷惑です。
口に入れては大変と慌てましたが、
私も、小さい頃はカエルを捕まえて遊んだものです。

1 裏の畑でミミズ(餌)をたくさん掘る。
  太くて長いのはダメ。(カエルが食べられない)
  太くて短いのもダメ。(気味が悪いから)
2 小石を並べて迷路を作り、ミミズを通らせてみる。(道草…)
3 ミミズを糸の先に結びつける。
4 田んぼの畦道にそっと忍び寄る(カエルを驚かさないため)。
5 田んぼの中に、トノサマガエル発見!大物にねらいを定める。
6 カエルの鼻先に、ミミズをぶら下げる。
7 元気のないミミズは、糸を適度に振ってイキがいいように見せる。
8 カエル、ミミズをパクリ!
9 すかさず糸を引き、カエルを掴む。
  急げ!ミミズを完全に飲み込むと、外すのが大変!
10 慌てて妹にバケツを持ってこさせる。
11 バケツがいっぱいになるまでカエルを釣る。
12 帰りは草を蹴散らすように歩き、畦道に潜むカエルたちを驚かす。
  ポチャン、ポチャン!(蛙飛び込む水の音)
13 翌朝までバケツを玄関に置き、ちょっとカエルが可哀想になり、
  田んぼに放す。
14 今日もカエル釣り。

友人に話したところ、ミミズやカエルを触れるというだけで、
十分気持ち悪がられました・・・
カエル、かわいいけどな・・・

投稿者:あきら様

投稿者 kobuta : 18:45

夏の思い出コンテスト:No.18 サイン

真夏じゃなくて初夏の思い出なので恐縮ですが、
平成9年、乗鞍高原の三本滝で散策していたときのことです。

小雨交じりで夫と二人以外だれもいなくて、美しい景色を満喫し帰途に着きました。
細い道をくねくね歩いてもうすぐ駐車場につく頃、数人のグループとすれちがいました。

どかかでみたような少年と、なんか素敵な男性とがまじっていて、
その男性がすれ違い時に ”こんにちわ”と渋い低音で言ってくれたのです。
聞き覚えがーとふたりでおもいだしました。

藤岡弘さんだったのです。少年とおもったのは杉田かおるさんでした。
東京テレビの<いい旅、夢気分>を録っていたことが後で分かりましたが、
気づいたときはずっと離れていたのでサインを貰うことはできなかったのでした。

杉田さんが今のようにブレイクする前の出来事で あのとき貰っとけばなあと残念です。

投稿者:さすらいびと様

投稿者 kobuta : 18:44

夏の思い出コンテスト:No.17 バッタにご用心

今年の夏は、主人の実家の地区であるお祭りに行きました。
主人は仕事があるので私と二人の子供だけ。
その期間、約一週間。
自宅に着いて私が最初に見に行ったのは、ベランダでした。

アパートのベランダですから狭い。
でもそこでのガーデニングは、まだ小さい子供たちの育児に追われる
私にとってはまさに癒しの場。
小さなお庭です。
この暑い時期に何日も家をあけるとなると、グリーンや花、ハーブたちのことが気になります。
水やりは主人に頼んでいたものの、気になるので真っ先にベランダへ。

よし、枯れてはいない。
ちょっと枝葉が伸びているけど、元気みたい。
よかった~と思ったら・・・

  !!バジルとミントがない~~~!!

ないんです、葉っぱが。
なぜ?!出掛ける前には小さくても元気に育っていたのに。
なぜなの~っ!!

そしたら。

ぴょーん、ぴょーんとなにやら緑色の生き物が・・・。

  おまえか~バッタ!!!

まさかバッタに食べられてしまうとは・・・。
ショック!

いまだにベランダにはバッタがやってきます。
水やりのたびに追い払うのに、次の日には必ずまたいる。
私のバッタとの格闘は、まだしばらく続きそうです。

投稿者:ツインズママ様

投稿者 kobuta : 18:43

夏の思い出コンテスト:No.16 小児科

今年の夏は はるばる来てくれた初孫が熱を出し 夜間救急病院にはしって大変だったのです。
それで 昔のことをおもいだしました。

二人子供がいるのですが、上の子一人病院に行ってたころ
この子は おとなしく順番を待ってるので、
騒ぐ子供さんをみると  何て悪いしつけなんだろうと、 
よそ様を冷ややかにみてました。

ところがそのうち 年子で産まれた下の子が医者にかかることになりました。
この子は、待合室でおとなしくしてたのはほんのわずかで、
いすから飛ぶわ、走り回るわ、なくわ、わめくわ、手のつけらっれないごんたくれでした。
しつけ以前に持って産まれた特性があるんですね~

子供をたくさん育てたお母さんは たくましくなるはずですね。

投稿者:バーバ様

投稿者 kobuta : 18:42

夏の思い出コンテスト:No.15 大きなおまる!?

15.jpg

「暑い夏には、水遊びだね~♪」って事で、友達の家に大集合。
ヽ(^▽^)人(^▽^)人(^▽^)人(^▽^)ノ
みんな裸になって、用意してあったビニールプールで汗を流したよ。

がっ、ここで大事件勃発Σ(゜ロ゜〃)

立ち上がったかと思ったら、いきなりジョロジョロジョロ…。
慌てて手を差しのべたものの、なかなか止まらない息子のシャワー\(;゜∇゜)/
焦る母親&大爆笑のママ達。

最近、おまるでのトイレトレーニングを始めたから、もしかして勘違いしちゃったのかな。。。。。

投稿者:導成ママ様 

投稿者 kobuta : 18:39

夏の思い出コンテスト:No.14 彼らのブーム

我が家には二匹の小悪魔がいます。(1歳&3歳・いずれも♂)
彼らのブームは『泡風呂』
今年の夏は暑くてシャワーで済ますことが多く、
それでも母+小悪魔二匹でお風呂に入ると狭くて仕方ない。

対応策として、私が頭や体を洗う時は空のバスタブで遊んでもらっていたのだが、
なんだか壊されそうな勢い。(おもちゃで叩く叩く…)

これはヤバイと思い、出来心で泡風呂を作ってあげたのだ。
すると、テキメン。
彼らは大喜びで泡と戯れている。
小悪魔が天使の笑顔(笑)
お尻を泡から出してみたり、チ○チ○を泡で隠してみたり、
モンローみたいに足を出して悦に入っている小悪魔たち…

そして毎晩
「今日も泡風呂してね。今日はグレープフルーツでね!」
↑ニオイ指定です!
と天使の笑顔でおねだりする、小悪魔たちなのでした…

投稿者:けこ様

投稿者 kobuta : 18:38

夏の思い出コンテスト:No.13 黄色いお花畑

13.jpg

今年の夏は、以前から行きたかった「霧ヶ峰高原」に行ってきました。
この高原はいろいろな高山植物が見れることで有名なのですが、
一度見てみたかったニッコウキスゲの花畑を堪能することができました!!
(野原に見える黄色いものがニッコウキスゲのお花畑です。)

主人と6ヶ月の娘と一緒に行きましたが、当日はお天気もよく青空の中で気持ちのいいこと!!
まだ娘が赤ちゃんなので遠くに行けなかったので、初めての家族の小旅行となりました。
いい思い出になりましたよ~。

投稿者:ほのママ様

投稿者 kobuta : 18:31

行けるのか?!

明日・明後日と東京で展示会があるので行って参ります。
ということでお休みをいただいているわけです。

が!!!

台風さん台風さん。どうやら本州直撃の模様です。

なんとか明日の朝の出発は大丈夫でしょう。
しかし、問題はその先。
帰りの7日、果たして新幹線は動くのか。
私はちゃんと大阪に帰ってこれるのか。
名古屋辺りでストップしそうな予感がギュンギュンします。

まあ、たまには良いでしょう。
新幹線の中でカンヅメになるのも。
でも停電で最高に暑かったというお話も聞きますし
逆にクーラー効きすぎの中10時間というのもツライので
色々と防災(?)グッズと退屈しのぎグッズを持って、
新幹線に挑みたいと思います。

皆様もどうぞお気をつけてお過ごしください。

投稿者 kobuta : 12:17

2005年09月01日

夏の思い出コンテスト:No.12 泥棒に入られちゃった?!

夏といえば お盆にでかけた海水浴・・・

数年前 2泊3日で楽しく海にでかけました。
おいしい魚もいっぱい食べて、さあ帰ろうという朝、
家の近くの友人から電話があり、昨日まで閉まっていた留守宅の雨戸が開いているとのこと!

合鍵で中に入ってくださいとお願いし、再度連絡もらうと、
二階の次女の部屋がめちゃくちゃ荒らされているらしい。
猛スピードでかえりましたよ。

結局、泥棒は入ったものの、当時家の中で飼ってた犬が撃退してくれて被害なしでした。

おかたずけ苦手の次女の部屋は いつもと変わらず 常からひどいのでした。

投稿者:まろん様

投稿者 kobuta : 18:05

夏の思い出コンテスト:No.11 バーベキューで大失敗

7月半ば 暑さも本格的になって来たころ
下の子も2才になったしそろそろキャンプデビューをしたいな~

でも まっだ一緒に行こうと気軽に誘えるお友達はいないので
最初は日帰りキャンプに行くことにしました。

とりあえずBBQができる道具を用意して出発。
自宅からそんなに離れていないのに自然が沢山あって 川は幅2mくらいで深さもひざ下なので
子供達を安心して遊ばせてられる。

さっそく炭に火をおこしてBBQの準備。
なんとか火がついて え~と どこにあるかな~ 車の中かな?ん? おかしいな~

パパ~ クラーバッグしらない~?

知らないよ~

え~ なんでよ(怒)
あっそうだ!! ぎりぎりまで冷やしておこうと思って 冷蔵庫の中だ~ ガ~ン...

一番忘れてきてはいけない食材を忘れてきてしまたのでした。

パパは じゃあ もういいよ。ちょっと遊んで帰ろうなんて言うけどせっかく下ごしらえもしたのに。。


じゃあ 私とりに帰るよ

そお 気をつけてね(パパ)

え~ おれが行くよとか言わないの~(ママ心の声)

キャンプ場に入る道ってすっごく細くて 対向車とすれ違うの大変そうだし 道よく分からないし ブツブツ

結局パパが行くことに 
下の子も眠そうだったので一緒に連れっていってもらうことに。

その間 上の子と川で遊んでいるとポツポツと雨が
この上雨まで降るのかと思ったらすぐやんで一安心。

でも周りはお友達やなんかで沢山でわいわいやってるのに
我が家はなんとも寂しい。
パパが帰ってくるのがこんなに待ちどおしいとは。

パパが帰ってきてさっそくお肉を焼たり マシュマロ焼いたり。
でも 買ったお肉がおいしくなかったのと食材が少なすぎたので なんだかいまいち。


大失敗のキャンプデビューだったけど やっぱりキャンプは道具からと テントなんかを物色。
次回は秋ごろを予定中です。

投稿者:もも様

投稿者 kobuta : 18:03

夏の思い出コンテスト:No.10 夏祭りの初ステージ

この夏最後の土曜日に幼稚園で夏祭りがありました。

転勤でまったく知らない土地に引っ越してきてお友達が出来るか不安でしたが
母子ともとてもよいお友達が沢山できました。

そのお友達と夏祭りのステージでなにかやる事に。

メンバーは9名。難しいことは無理だろうし・・
子供たちが楽しくできる事。。。という訳でみんなで歌を歌うことに。
曲はカエルの歌とかたつむり。

この2曲 子供達はカエルの歌は元気にジャンプジャンプ。
かたつむりは伴奏が始まるやハイハイしながら歌うので
楽しくって動きもあるのでいいかな選曲。

練習の時はお友達同士で楽しくってしょうがなくて 動く動く あまり練習にならず。
各自 自宅練習をするという事で本番を向かえました。


本番当日 去年はあまりギャラリーはいなかったようなのだけど
今年は結構いる様子。

まずはママさんコーラス かなり本格的
次は空手 板割りなどあってこちらも本格的。

いよいよ出番。CDを流す予定だったけれど 担任の先生がピアノを弾いてくれることに、
いつもの調子で 頑張って~!!

ところが歌が始まっても子供達は横一列にならんだまま 一応口は動いているけど 声は小さい。

次はカタツムリ これまた直立不動。
普段じっと立ってるなんて絶対無理なのに みごとに きょうつけして並んだまま。

あんなに大勢に見られるなんて初めての経験でみんな硬直してしまった様子。
最後まで歌いきったからまあいいかな。
フフフ♪ これからこんな経験を沢山して行く事でしょう。

今年は年少さんという事で かわいい~となりましたが 来年はもっと練習しなくては。
この夏最後のよい思い出になりました。

投稿者:ここ様

投稿者 kobuta : 18:00

夏の思い出コンテスト:No.9 床の間に見えたものは・・・

あれはボクが20歳の頃、アルバイト先のみんなで慰安旅行に行った時のことでした。。。
宿に着くなり、女子の部屋からキャーッという悲鳴がッ!

ボクも含めて慌てて駆けつけたみんなが騒然!!

な、なんと押入れの中から仏壇が…!

そして…、
その夜、救急車まで出動する奇妙な出来事が起こったのでありました!!! その奇妙な出来事とはッ!!!


その旅館は、ミョ~に窓が少ないせいか薄暗く、
ジメ~っとした湿気感がありました。

しかも、近所に自殺の名所があるという場所で、
その先入観からか、なんとなく嫌~な感じしたのを今でも覚えています。

そんな空気の中で起こった仏壇騒動。
なぜ?そんな押入れに仏壇があったのか?
不思議と、はっきりした答えを覚えていません。
ただ、ボク達の部屋と女子の部屋を変えることで、その場はとりあえず治まりました。

そして、その夜。ボク達は、長旅の疲れとお酒のせいで、 少し早い時間なのにウトウトと眠りについていました。

そんな時。。。。

「キャーッ!!助けて!!○○子が!!!」

ボク達が慌てて駆けつけると、
一人の女の子が、口から泡を吹いて痙攣(けいれん)していました。

「早く!早く!救急車を!!!」

すぐに救急車が到着し、彼女はなんなく無事ではあったのですが、
救急隊員が状況説明を彼女達に求めると、みんな顔を青ざめブルブル震えだしました。

少し落ち着いてから、よくよく聞くと どうやら女子だけで怪談話をしていたそうなのですが、
話の途中、急に一人の女の子が、バタンッと倒れ
なぜか、その部屋にあった床の間を指差したそうです。

本人は、その時の記憶がまったく無く、
何かが見えたのか?なぜ?そのような事が起こったのか?

謎のまま、ボクの心の中に残る「夏の思い出」です。

投稿者:くみちょー様

投稿者 kobuta : 17:57

夏の思い出コンテスト:No.8 プールデビュー?!

「今年の夏はビニールプールデビューだ!」

とポンプでビニールプールを膨らましホースで水を入れ準備OK。
子供の服を脱がしプールにいれると10分ぐらいで出てきちゃう

また入れようとするといやだといわれ泣く泣く自分で入って涼む。

これを5回ぐらいしてやっとなれてきたと思ったらもう秋の天気、プール日和は終わっちゃったんですけど・・・。
来年はちゃんと入ってよね!!

投稿者:mたろう様

投稿者 kobuta : 17:45

夏の思い出コンテスト:No.7 マツケンで大フィーバー

町内会の盆踊りが楽しかったです。
娘も2歳になり、去年よりずっと楽しめました!

娘の大大大好きなマツケンサンバがかかった瞬間、ぐるぐる高速回転で大喜びでした。

手ぬぐいのハチマキ巻いて、やぐらの上にもあがっちゃって、
落ちてくるんやないかと、こっちはヒヤヒヤもんでしたが、最後の最後まで奇声を上げながら
何回もマツケンサンバを踊り狂って帰り道参加賞のジュースを飲みながら歩く娘は、すっごく満足そうでした。

来年は浴衣で行きたいな~

投稿者:くーたんママ様

投稿者 kobuta : 17:33

夏の思い出コンテスト:No.6 感動の花火大会

結婚して10年になります。初めて花火大会へ行きました。
音楽と花火の競演と銘打っていただけに近年まれにみる盛り上がりでした。
(後ろの席のおじさんが興奮して叫びました)
暑くて人が多くて大変でしたが出かけて良かったなと思いました。

花火が打ち上げられてそして消えて行く様をみていたら
何故だか涙が出てきました。

この10年楽しいことばかりではありませんでした 辛いこともありました。
でもこの人と一緒になってよかったなって思ったからでしょうか・・・
花火が滲んでそして歪んでで行くのが分りました 汗か涙か分らないものが頬を伝って行きました 
主人の背中越しで見た花火はこの夏忘れられない思い出になりました 

長女はアイスとたこ焼きを買ってもらい花火を見ながらも口も忙しそうでした

そして帰り道・・・ 主人と長女にはぐれて迷子になった私は?
 駐車場までトボトボ歩いていました
 すると人込みの中で頂上を肩車した主人の姿がありました
 25キロの子供を背負うのは大変だったみたいです 

「お母さんが迷子だから捜せよ」
「仕方ないね ドジだから」

こんな会話がされたそうです 私ってドジですね~
 こんな私に付き合ってくれている主人に感謝もしています☆

投稿者:みーちゃんママ様

投稿者 kobuta : 17:25

夏の思い出コンテスト:No.5 私と虫と夏

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今からもう20数年前の話になっちゃいますが・・・
夏!っていうと必ず虫取りばっかりしていた活発な女の子でした。
兄弟じゃなく姉妹だったんだけど男の子みたいに走り回っていました。

だから、夏にはセミやカブトムシなどを飼ったりしていて色々お世話をしていたこともありました。
鈴虫を飼っていたこともあったな~~~。

夕方にはトンボ。もう、とっても沢山とんでいて虫かごい~~~っぱいになるまでタモでとってはカゴへ。
もう入るスペースがないのにギュウギュウに入れちゃったりして。

でも、ちゃんと最後には逃がしてやってますがねえ。
そんな昔は男の子みたいだった私も今や2児の男の子の母に。

もちろん、我家の坊主たちも例外ではなく虫は好きで
カエルやバッタを捕まえては嬉しそう・・・

ところが!!カブトムシ♪クワガタ♪って言って飼ってるわりには触れない・・・・(><)

どうやって触ったらいいのかもわからないみたいで
教えてあげてもちょっと動くと怖いらしく キャーキャー騒いで
結局私が飼育ケースへ戻す事に・・・。 誰が飼っているんだか・・・。

それでもいないと淋しいらしく
毎日ケースをのぞいては 下の坊主も「カブト、ゼリーどうぞ。」ってやってます。

これからもまだまだ何年かはきっと毎年のようにカブトムシやクワガタのお世話をするんだろうな~~
でも、嫌いじゃないので私も楽しいです。

先日もオニヤンマを捕まえてその大きさにとっても感動していました。写真撮影までしちゃった親バカですが・・・

秋にはなんと!3人目も誕生します。
今度はもしかしたら違う性別かも?とのことで来年の夏はもしかしたらまた違う夏が過ごせれるのかな?って
今から楽しみです。家族が増えてパワーアップ!

旦那の仕事の休みがなくってどこにも連れて行けなかったけど
外でプール遊びや虫取りして楽しく過ごせたからよかったね。
色んな思い出ありがとう!

投稿者:みかん星人様

投稿者 kobuta : 17:06

夏の思い出コンテスト:No.4 木のブランコでリゾート気分

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今年の夏の思い出といえば那須高原へ家族でロッジ付きのキャンプ場に行きました。
ロッジには手作り木のブランコがついてあって主人と子供は無邪気に乗って遊んでました。

天気は最悪で雷と雨でしたが
傘をさしたりしながらバーベキューをしていい思い出になりました。

忙しい育児の毎日を気分転換できてよかったです。
また行きたいな。

投稿者:あけママ様

投稿者 kobuta : 17:02

夏の思い出コンテスト:No.3 迷惑電話にご用心!

悪徳業者から迷惑電話がかかってきました。

一方的に、これから私のアパートに来るといい 時間はいつが良いか?と訊いてきます。
そんなもの要らないと答えると、話も聞かずに断るのか! と反論され、簡単には断らせてくれません。

電話を切ってもすぐかけてくるけれど、NTTのサービスの付加サービスには何も入っていなかったため着信拒否できず、 留守電に対応させるしか手はありません。
でも大事な電話がかかってくることもあり、仕方なく出ると、また例の業者!

しかも、ここ3ヶ月いろんな不動産屋から似たようなセールスが…
個人情報が漏れているのかもしれません。

仕方なく婚約者に話したところ
何も対策をせず放っておくのも悪の味方をしてるのと同じだと言われ
婚約解消されてしまいました。

自分を大切にしない人は他人も大切にしない人だからって。

その後、対策は施しましたが、彼女とは、いまだにケンカ中。

悲しい夏の出来事です。(T_T)

投稿者:やすくん様

投稿者 kobuta : 17:00

夏の思い出コンテスト:No.2 我が家の黒組・白組

娘・息子とパパで、近所のプールへ。
我が家は今年が初プール。さて帰宅後… 息子「たのしかった~」
当日こそ日焼けはしたが、日に日に境目が薄くなっている。
痛み・かゆみは全くなし。

娘「せなか、ちょっとかゆーい(泣)」
肩のところの皮が少し剥け、日焼け痕くっきり。

パパ「うぉ~、シャツが擦れる~、痛い~」
10日経っても背中の赤み引かず。お気の毒様。
後日プールに行った私は…息子と同じ。

わっかりやすい遺伝だわ~
「白組」と「黒組」の明暗が分かれた プールデビューでした。

投稿者:こんがりママ様

投稿者 kobuta : 16:43

夏の思い出コンテスト:No.1 自作?!冷まくら♪

1.jpg

この写真は当時まだ1歳になっていなかったのですが、
ハイハイで部屋を移動し 
買い置きしておいた「ボディソープ」を持ち出して・・・

本能なんでしょうね。

冷たくて気持ちが良かったらしく、
気が付いたらこんな格好で寝ていました。

子供のやることって本当に面白いと思った瞬間でした。

投稿者:SALLY様

投稿者 kobuta : 16:31

熱烈歓迎

9月で、10の位が繰り上がります。

でも最近、何かで年齢を書くとき真剣に間違えたりします。
2つ3つくらい若く書いちゃったり。しません?!しますよね?

どうやら私は未だに自分のこと20台なかばくらいだと思っているらしく
書いてから気づいて愕然とします。

友人に聞いても皆、同じようなことを言っているので
女の人ってきっとそうなんでしょう!
都合悪くなってきたら、年は数えない!!みたいな。


でも、22くらいの女の子とか見ていると
つくづく、気づきますよね。自分が年をとったことを・・・

若い頃は、「落ち着き」は、褒め言葉なんだとばかり思っていて
落ち着きのない自分を情けなく思っていたのですが
あのピチピチギャル(死語)を見ていると、
そうか!落ち着きがないってことが若いってことなんだ!とつくづく実感。

そして最近の自分の落ち着きって・・・
ただ動いたり、はしゃいだりするのが面倒というか
しんどくなってきてるだけなんじゃ・・・(汗)

そう思うと本当の意味で精神的に落ち着いている人はともかく
肉体的な落ち着きって、全く褒められたもんじゃないですよね?!

これから、新たな境地へ至るにあたり、
好奇心と遊び心を持って
精神的に落ち着き、肉体的には落ち着かない人でありたいと思いますっ!

(熱烈歓迎ってタイトルは・・・昨日先輩に、10の位繰り上がりの話をしたら
 満面の笑みで「熱烈歓迎っ!!」と言われたから・・・)

投稿者 kobuta : 12:39