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2006年05月26日

モーニングコーヒー淹れましょう

ちっちのブログに夢中で、すっかり自分の店長日記がおろそかなコブタです。最近のマイブームは徒歩出勤です。
この日記を振り返ってみると、健康系の話題がとても多くて、コブタもそんなお年頃なんだなあと、しみじみ感じます。

そして今日もそんな話題。


弊社では、毎朝コーヒーを入れるのが慣わしなのですが(コブタがコーヒー無しでは仕事をしないため)、人によってミルク・砂糖の配分が違うんですね。
社長はミルク少し、砂糖半分、コブタはミルク半分(カップの半分ってこと)、砂糖無し、みたいな。
ちなみに社長は最近お腹がポンポコリンなので、コブタがコーヒーを淹れるときは、こっそり砂糖の量を減らしています(ぐふふ)


今朝、社長が言いました。
「俺、砂糖半分で」
「ん?いつも半分ですよ?」
「え?昨日いつもよりマイルドやったけど?」

んん?昨日は私じゃなくてRっちゃんが淹れたはず。じゃあ砂糖は少なめじゃなかったはずだけど?
よくよく考えてみると、昨日から砂糖の種類が変わったのでした。

そうするとRっちゃんまで、「確かに昨日のは何か甘さ控えめでおいしかったです!」とか言い出して。

ええ?!表示は同じ「グラニュー糖」でも甘さって違うもんなのですか!?

二人いわく、べったりした甘さではなく、さわやかな甘さなのだそう。
コブタも調子にのって入れてみたけど、普段砂糖無しなので違いがわかりません(><)


塩は、瀬戸のほんじお、とか、何々湖のなんたら塩、とか色々あるけど、砂糖の種類って限られてるからそんなに違いは無いのかと思っていました。別にどちらかにステビアが入ってるとかではなくて、一見、両方普通のコーヒー用のスティックグラニュー糖なんですよ。

なんでしょう、精製の手法が会社によって若干違ったりするのかなあ。それとも二人の勘違い?!
また真相がわかったらレポートしたいと思います!

投稿者 kobuta : 2006年05月26日 10:18