2005年09月15日

夏の思い出コンテスト:NO.34 ひとりじめしたかったのよ~

かわいい(?)娘は夏うまれです。
保育所に通っていたとき お誕生祝いにサクマのドロップ一缶もらってきました。

甘いもの大好きな娘は大喜びで跳ね回ってましたが、ふと立ち止まり考えました。
”パパが帰ってきて 私の寝ている間に食べちゃったらどうしよう???”
そして 台所からラップフィルムを持ってきてドロップ缶にグルグルまきつけました。
その上をさらに輪ゴムでしっかり固定して、”さあ、これでパパは食べれないよー”と満足してました。

その夜帰宅したパパは少し悲しかったのですが、
次の朝 娘の嫌いな味のドロップを分けてもらっていました。嬉しそうでした。
お父さんて娘に弱いですね。

投稿者:るんるん様

投稿者 kobuta : 10:57 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:NO.33 しゃぼんだまとんだ♪

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この夏の長女は、ずっとしゃぼん玉で遊んでいた記憶しかありません。
とくに大きなしゃぼん玉を買ってからは、すごかった!

毎朝、ご飯を食べて児童館に涼みに行こうと思っても「こーえん、しゃぼんだまー」

今日は水遊びだよとプールを張っても「こーえん、しゃぼんだまー」
新しい砂場道具を揃えてウキウキで公園に行っても「すないやー、しゃぼんだまー」


暑い中、何時間も何時間もしゃぼん玉に付き合わされた私と次女は辛かったけど
ひとふり、またひとふり、大きな小さなしゃぼん玉を作っては
「かーたん!おおきい!おおきいね!」
「いっぱいできたよー」
「きれいねー、うごーい(すごーい)、きれいねー」
そのうっとりしながらしゃぼん玉を見つめる姿はとてもキレイだと思いました。

きれいなことをキレイだと言える、いいなと思ったら素敵だねといえる、
ささいなことでも、日々感動を見つけることのできる
そんな素直な心を持ったレディになって欲しいなと、母は思うのでした。

投稿者:うななご様 

投稿者 kobuta : 10:56 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:NO.32 息子と鍵と私

私の夏の思い出といえば、
この夏1歳7ヶ月の息子に炎天下のベランダに放置された事でしょうか。

いつもの様に洗濯物を干そうと思って窓を閉めベランダに出ると、
背後から鍵の閉まるカタンという音が・・。  

ん?!と思い振り返ると、閉まった窓とその向こうで
満面の笑みで得意げに手を叩いている息子。
口の動きから“じょーずー(上手)”と言っているのがわかります。

息子に鍵を閉められ慌てた私は、
“あ・け・て!カギ開けて!閉められたんだから開けられるよね!あ~け~て~”と
心の中で叫びつつ、必死の形相で息子に鍵を開ける事をアピールしました。

しかしキョトンとするだけの息子。

何とか分かってもらおうと、カギ!と言っては鍵の所をゆび差し、
下げて!と言っては鍵を下げるジェスチャーを繰り替えす事数十回、
息子も眉間に皺を寄せながら鍵を触ろうとがんばっていますががなかなか上手くいきません。

焦りと暑さで汗がどんどん出てきます。
もうこうなったら窓ガラス割っちゃおうかなぁーなんて思い始めた頃、
またカタンという音と共に鍵が開きました。
がんばってくれた息子を褒めつつ、すかさず窓を開け部屋の中へ。

こんなに焦ったのは久しぶりです。
これからは、ベランダに出る時は網戸を閉める事を心に誓うと同時に、
子供というものは親が教えなくても色々な事(鍵の閉め方とか)を
自分で吸収しているものなんだなぁとしみじみ思った夏の一日でした。

投稿者:りくママ様

投稿者 kobuta : 10:55 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:NO.30 むぃむぃとぼく

この夏は、まさにHaluくんにとって冒険の始まりだったのかなぁと思います。
と言うのも、自分が歩けるようになって
色々と触れる物も近づいていける場所なども増え、
しかも季節は夏なのです。
じっとしているハズは無い。(┬_┬)

ある朝の事、ベランダで洗濯物を干していると、
Haluくんが一緒に出てきて、
ベランダで死んでいるセミを発見しました。

前日に同じ種類のセミの死骸を公園で振り回していた我子、
もちろんすかさず捕まえにいきました。
そこから悲劇が始まったのです。

掴もうとしたセミは足を上にして果てており、それを上から掴むわけです。

1歳4ヶ月の指は結構細かったらしく、
セミの足の間にスルリと入ってしまったのです。
掴もうとしたセミに掴まれてしまった我子。

そんな事は初体験(笑)。

うぎゃ~~~!!!と言いながら
手をブンブン振れどもセミは離れてくれず
助けを求められても私も『それは触りたくない』とあっさり断ってしまい、
パニクリながらも手を振り回してとっていました(笑)。

それからセミを触らなくなりました(笑)。

そして次の日、洗濯を干しているとまたも息子は乱入し、
飛んできたブンブンの前に陣取って観察し、
指を差して『まぁんまぁ~むぃむぃ…』と言いかけた所、
息子に向かって勢いよく一直線にブイブイが飛んできたのです(笑)。

うぎゃ~~~!!!と泣きながら尻餅をついておりました(笑)。

それからというもの、自分に向かって飛んでくる虫類は
全て駄目になってっしまい
、先日は蝶がふわっと飛んでいるだけで『びくっ』としていた息子でした(笑)。

今年の夏は虫嫌いに、来年はどうなっているのかが楽しみな今日この頃です(笑)。

投稿者:maminco様 

投稿者 kobuta : 10:53 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:NO.29 母の苦悩

この夏というか、夏前から上の息子と旦那が『ム○キング』にはまりだした。

そして、夏到来。
予想通り息子はカブトムシやクワガタ果てはダンゴ虫を飼うという暴挙にでた。
そして案の定、世話は私。 当然と言うか世の女性で虫が好きな人は少数派であろう。
かく言う私も虫は得意ではない。
それなのに、エサをやったり、水をやったり…かなり苦痛である。

息子は思い出したように虫かごからカブトやクワガタを出して喜ぶ。
カブトが飛んでいくと私が取らなければならない。
まるで地獄絵図…もう出すのは止めてくれ…(>_<)

何匹かお亡くなりになったりしているのだが、
よその家でももてあましているカブトを貰ったりして、
結局ずっと虫を飼っている状態が続いている。

そして、『ムシ○ング』ブームにあやかり、 そこらじゅうでムシフィギュアが売っている。
当然息子は欲しがる。
私は買わないと言うと 頭を使ってじぃじ&ばぁばにねだって買ってもらうのだ。

↓そして、このありさまだ。
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毎晩これを二人で広げて遊んでいるのだが、
広げているのを知らないでうろつくとゴ○ブリと間違えて 悲鳴をあげてしまいます。

おまけにママが買った木のおもちゃはムシのえさ(の代わり)として大活躍。
いや、使い方間違ってるから。

そして、それだけにとどまらず この夏に実家に帰省した際に
じぃじが釣ったイセエビを 素手でつかめるようになってしまった息子。

先が思いやられます…

投稿者:のじのじ様

投稿者 kobuta : 10:50 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:NO.28 交通公園

私の家のまわりは交通量が多く、
4歳のむすこは、自転車を乗り回して遊べる場所がありません。
去年買った子供用自転車も、最初のうちは家のそばで乗っていたのですが、
本人はそれで満足できず、あっちこっちへ行ってしまうので、
仕方なく夫の休みである土、日以外は使用禁止にしました。

しかし最近、車で15分程の所に、交通公園なる場所を発見。
そこは、子供用自転車と、ゴーカート専用で、
見た目は自動車教修所のような、変わった公園です。

標識あり、信号あり、道路標示あり、踏み切りありと、本物さながらです。

とりあえず標識の意味や、一方通行のルールなど、
ひととおり息子に教えてから自転車に乗せましたが、
今までのうっぷんがたまっていたのか、大爆走。

3人、4人と次々に追い抜き、信号無視なんてなんのその。
一方通行を逆走し、踏み切りも爆走。(死ぬぞ!)
暴走族も真っ青状態。

横須賀在住なだけに、「将来は横浜銀蝿(横須賀出身)か?!」と思いきや、
夫がブチ切れて息子をムリヤリ止め、

「なんで赤信号なのに止まらないんだ!」と怒鳴ったところ、

「お父さんだって赤信号で止まらないじゃん!」と反論。

夫、何も言えず。

まわりにたくさんの人がいて、とても恥ずかしかったそうです。

以後、夫は信号無視をしないように気をつけています。
子供って、ちゃんと見てるんですね・・・。

投稿者:かいそうサラダ様 

投稿者 kobuta : 10:48 | コメント (0)

2005年09月09日

夏の思い出コンテスト:No.25 毎日お風呂で水遊び

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昨年5月に娘を出産しました。

生まれて間もない娘の世話に追われて、昨年の夏はほとんど家にもぐりっぱなしでした。
夕方にベビーカーを押してお兄ちゃんと毎日お散歩に行っていたなあ・・・と
今では懐かしく思います。

そして今年の夏。
あんなに赤ちゃんだった娘もすっかり大きくなり、とうとう一人で歩けるようになりました。
本当は喜ぶべき事なのに、いつまでもハイハイをしてて欲しかった私は、少し淋しいです。
二人目はあっという間に大きくなってしまいますね。

そんな淋しい私とは違い、お兄ちゃんは・・・
遊び相手が出来たと喜んでいました。

お外でプールが出来ない為、毎日二人で水風呂に入るのが日課となっていました。
歩き始めたばかりの下の子の為に、ベビーバスを用意してあげても、
いつの間にか二人で入っているんです。
普通の浴槽にも水が入っているのに、結局は小さなベビーバスにギューギュー詰めで入る二人。
それでも楽しくて、毎日、毎日入っていましたね。

お昼寝のタイミングの関係で、一人づつ入ることもあるのですが・・・
長続きしないですぐに出ちゃうんです。
二人で入ると、『出なさーい!』と言われるまで入っているのに。

やはり子供は子供同士が楽しいんですね。

喧嘩することもたくさんありますが、不妊治療の壁を越えて二人産んでよかったなぁ・・・と
つくづく思います。

来年の夏も、二人でベビーバスに入ってくれるかな?
やっぱり無理かなぁ?(笑)

投稿者:ぴんぐーまま様

投稿者 kobuta : 21:22 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:No23 .おませさん。

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7ヶ月になる、娘。
そろそろ、はいはいをしそうな様子。
うつ伏せの状態から、ほんの少し、お尻を持ち上げる事ができるようになりました。

このまま、しゃくとりむし、のように、前進するのか? と、思いきや、あっれ、まぁ!!!
持ち上げたお尻を、布団に押し付け、また、持ち上げ、バウンド、バウンド!
疲れるまで、何度もお尻を上下させます。
両手は、広げたまま。
顔も、布団に突っ伏したまま。
押しつぶされた蛙のような格好です。
で、お尻だけ、うんしょっ、うんしょっ、と上下。
その姿は、まるで、頑張るおっさん、のようです。
赤ちゃん特有の、むっちりした足が、また、そそる。
可愛いんだけど、とてもエッチで、見ていて実に楽しい。
10回近く繰り返した後に、ばたん、と燃え尽きるように、布団に倒れこむ姿が、また笑える。
一週間近く、母を、楽しませてくれました。
その後、腕や背筋が強くなったようで、得意げに方向転換してくれますが、
あの本能に基づいた動きが、忘れられません。

投稿者:たけちゃん様 

投稿者 kobuta : 11:36 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:No.22 96歳の年の差

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9月の初めに札幌に住んでいる祖母(私の祖母。子供たちにとっては曾祖母)の
白寿(99歳)の祝賀会に行ってきました。(我が家の住まいは千葉県です。)
3歳の子供たち(双子)にとっては初めての飛行機、初めての本州脱出、
初めての親戚たち、初めてのフォーマルな場(?)ということで、
親の方がドッキドキの旅行でした。(笑)

が、日頃アチコチ連れ回して鍛えておいたお陰か、
子供たちは意外とどこに行っても平気で、
最大の心配事だった飛行機も難なくこなしてくれてホッと一安心でした。

そして祝賀会は親戚ばかり53人も集まり、
そのほとんどが北海道在住で私も滅多に会わない人ばかりだったので
どれが誰だか・・・!?という感じだったのですが、
99歳のおばあちゃんはしっかりちゃんと全員を把握していて、
我が家の双子にも即座に

「○○ちゃんと○○ちゃんだね。元気でよく来てくれたね」

と話しかけてくれていました。スゴイ!!

写真は我が家の二人と”はとこ”たちが
おばあちゃんとおばあちゃんの弟(米寿)に花束を渡したところです。
もう一枚はおばあちゃんと子供たち。
今回参加者の中で最年少だった二人、おばあちゃんとの年の差はナント96歳です☆

これからもいっぱいいっぱい元気で長生きして欲しいと思います。(*^▽^*)


投稿者:カオリ様

投稿者 kobuta : 11:34 | コメント (0)

2005年09月05日

夏の思い出コンテスト:No.19 カエル好きは親譲り?

田んぼに囲まれた我が家。
夏の夜ともなれば、聞こえてくるのはカエルの大合唱。
先日、縁側に、ちびのアマガエルが侵入してきました。
すると、10ヶ月になる息子が、ハイハイでカエルに近付くなり、
カエルをぎゅっと掴み、握ったままの手でパチパチ拍手?!したり、
手を振り回したりと大フィーバー。カエル、いい迷惑です。
口に入れては大変と慌てましたが、
私も、小さい頃はカエルを捕まえて遊んだものです。

1 裏の畑でミミズ(餌)をたくさん掘る。
  太くて長いのはダメ。(カエルが食べられない)
  太くて短いのもダメ。(気味が悪いから)
2 小石を並べて迷路を作り、ミミズを通らせてみる。(道草…)
3 ミミズを糸の先に結びつける。
4 田んぼの畦道にそっと忍び寄る(カエルを驚かさないため)。
5 田んぼの中に、トノサマガエル発見!大物にねらいを定める。
6 カエルの鼻先に、ミミズをぶら下げる。
7 元気のないミミズは、糸を適度に振ってイキがいいように見せる。
8 カエル、ミミズをパクリ!
9 すかさず糸を引き、カエルを掴む。
  急げ!ミミズを完全に飲み込むと、外すのが大変!
10 慌てて妹にバケツを持ってこさせる。
11 バケツがいっぱいになるまでカエルを釣る。
12 帰りは草を蹴散らすように歩き、畦道に潜むカエルたちを驚かす。
  ポチャン、ポチャン!(蛙飛び込む水の音)
13 翌朝までバケツを玄関に置き、ちょっとカエルが可哀想になり、
  田んぼに放す。
14 今日もカエル釣り。

友人に話したところ、ミミズやカエルを触れるというだけで、
十分気持ち悪がられました・・・
カエル、かわいいけどな・・・

投稿者:あきら様

投稿者 kobuta : 18:45 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:No.17 バッタにご用心

今年の夏は、主人の実家の地区であるお祭りに行きました。
主人は仕事があるので私と二人の子供だけ。
その期間、約一週間。
自宅に着いて私が最初に見に行ったのは、ベランダでした。

アパートのベランダですから狭い。
でもそこでのガーデニングは、まだ小さい子供たちの育児に追われる
私にとってはまさに癒しの場。
小さなお庭です。
この暑い時期に何日も家をあけるとなると、グリーンや花、ハーブたちのことが気になります。
水やりは主人に頼んでいたものの、気になるので真っ先にベランダへ。

よし、枯れてはいない。
ちょっと枝葉が伸びているけど、元気みたい。
よかった~と思ったら・・・

  !!バジルとミントがない~~~!!

ないんです、葉っぱが。
なぜ?!出掛ける前には小さくても元気に育っていたのに。
なぜなの~っ!!

そしたら。

ぴょーん、ぴょーんとなにやら緑色の生き物が・・・。

  おまえか~バッタ!!!

まさかバッタに食べられてしまうとは・・・。
ショック!

いまだにベランダにはバッタがやってきます。
水やりのたびに追い払うのに、次の日には必ずまたいる。
私のバッタとの格闘は、まだしばらく続きそうです。

投稿者:ツインズママ様

投稿者 kobuta : 18:43 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:No.16 小児科

今年の夏は はるばる来てくれた初孫が熱を出し 夜間救急病院にはしって大変だったのです。
それで 昔のことをおもいだしました。

二人子供がいるのですが、上の子一人病院に行ってたころ
この子は おとなしく順番を待ってるので、
騒ぐ子供さんをみると  何て悪いしつけなんだろうと、 
よそ様を冷ややかにみてました。

ところがそのうち 年子で産まれた下の子が医者にかかることになりました。
この子は、待合室でおとなしくしてたのはほんのわずかで、
いすから飛ぶわ、走り回るわ、なくわ、わめくわ、手のつけらっれないごんたくれでした。
しつけ以前に持って産まれた特性があるんですね~

子供をたくさん育てたお母さんは たくましくなるはずですね。

投稿者:バーバ様

投稿者 kobuta : 18:42 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:No.14 彼らのブーム

我が家には二匹の小悪魔がいます。(1歳&3歳・いずれも♂)
彼らのブームは『泡風呂』
今年の夏は暑くてシャワーで済ますことが多く、
それでも母+小悪魔二匹でお風呂に入ると狭くて仕方ない。

対応策として、私が頭や体を洗う時は空のバスタブで遊んでもらっていたのだが、
なんだか壊されそうな勢い。(おもちゃで叩く叩く…)

これはヤバイと思い、出来心で泡風呂を作ってあげたのだ。
すると、テキメン。
彼らは大喜びで泡と戯れている。
小悪魔が天使の笑顔(笑)
お尻を泡から出してみたり、チ○チ○を泡で隠してみたり、
モンローみたいに足を出して悦に入っている小悪魔たち…

そして毎晩
「今日も泡風呂してね。今日はグレープフルーツでね!」
↑ニオイ指定です!
と天使の笑顔でおねだりする、小悪魔たちなのでした…

投稿者:けこ様

投稿者 kobuta : 18:38 | コメント (0)

2005年09月01日

夏の思い出コンテスト:No.10 夏祭りの初ステージ

この夏最後の土曜日に幼稚園で夏祭りがありました。

転勤でまったく知らない土地に引っ越してきてお友達が出来るか不安でしたが
母子ともとてもよいお友達が沢山できました。

そのお友達と夏祭りのステージでなにかやる事に。

メンバーは9名。難しいことは無理だろうし・・
子供たちが楽しくできる事。。。という訳でみんなで歌を歌うことに。
曲はカエルの歌とかたつむり。

この2曲 子供達はカエルの歌は元気にジャンプジャンプ。
かたつむりは伴奏が始まるやハイハイしながら歌うので
楽しくって動きもあるのでいいかな選曲。

練習の時はお友達同士で楽しくってしょうがなくて 動く動く あまり練習にならず。
各自 自宅練習をするという事で本番を向かえました。


本番当日 去年はあまりギャラリーはいなかったようなのだけど
今年は結構いる様子。

まずはママさんコーラス かなり本格的
次は空手 板割りなどあってこちらも本格的。

いよいよ出番。CDを流す予定だったけれど 担任の先生がピアノを弾いてくれることに、
いつもの調子で 頑張って~!!

ところが歌が始まっても子供達は横一列にならんだまま 一応口は動いているけど 声は小さい。

次はカタツムリ これまた直立不動。
普段じっと立ってるなんて絶対無理なのに みごとに きょうつけして並んだまま。

あんなに大勢に見られるなんて初めての経験でみんな硬直してしまった様子。
最後まで歌いきったからまあいいかな。
フフフ♪ これからこんな経験を沢山して行く事でしょう。

今年は年少さんという事で かわいい~となりましたが 来年はもっと練習しなくては。
この夏最後のよい思い出になりました。

投稿者:ここ様

投稿者 kobuta : 18:00 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:No.8 プールデビュー?!

「今年の夏はビニールプールデビューだ!」

とポンプでビニールプールを膨らましホースで水を入れ準備OK。
子供の服を脱がしプールにいれると10分ぐらいで出てきちゃう

また入れようとするといやだといわれ泣く泣く自分で入って涼む。

これを5回ぐらいしてやっとなれてきたと思ったらもう秋の天気、プール日和は終わっちゃったんですけど・・・。
来年はちゃんと入ってよね!!

投稿者:mたろう様

投稿者 kobuta : 17:45 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:No.5 私と虫と夏

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今からもう20数年前の話になっちゃいますが・・・
夏!っていうと必ず虫取りばっかりしていた活発な女の子でした。
兄弟じゃなく姉妹だったんだけど男の子みたいに走り回っていました。

だから、夏にはセミやカブトムシなどを飼ったりしていて色々お世話をしていたこともありました。
鈴虫を飼っていたこともあったな~~~。

夕方にはトンボ。もう、とっても沢山とんでいて虫かごい~~~っぱいになるまでタモでとってはカゴへ。
もう入るスペースがないのにギュウギュウに入れちゃったりして。

でも、ちゃんと最後には逃がしてやってますがねえ。
そんな昔は男の子みたいだった私も今や2児の男の子の母に。

もちろん、我家の坊主たちも例外ではなく虫は好きで
カエルやバッタを捕まえては嬉しそう・・・

ところが!!カブトムシ♪クワガタ♪って言って飼ってるわりには触れない・・・・(><)

どうやって触ったらいいのかもわからないみたいで
教えてあげてもちょっと動くと怖いらしく キャーキャー騒いで
結局私が飼育ケースへ戻す事に・・・。 誰が飼っているんだか・・・。

それでもいないと淋しいらしく
毎日ケースをのぞいては 下の坊主も「カブト、ゼリーどうぞ。」ってやってます。

これからもまだまだ何年かはきっと毎年のようにカブトムシやクワガタのお世話をするんだろうな~~
でも、嫌いじゃないので私も楽しいです。

先日もオニヤンマを捕まえてその大きさにとっても感動していました。写真撮影までしちゃった親バカですが・・・

秋にはなんと!3人目も誕生します。
今度はもしかしたら違う性別かも?とのことで来年の夏はもしかしたらまた違う夏が過ごせれるのかな?って
今から楽しみです。家族が増えてパワーアップ!

旦那の仕事の休みがなくってどこにも連れて行けなかったけど
外でプール遊びや虫取りして楽しく過ごせたからよかったね。
色んな思い出ありがとう!

投稿者:みかん星人様

投稿者 kobuta : 17:06 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:No.2 我が家の黒組・白組

娘・息子とパパで、近所のプールへ。
我が家は今年が初プール。さて帰宅後… 息子「たのしかった~」
当日こそ日焼けはしたが、日に日に境目が薄くなっている。
痛み・かゆみは全くなし。

娘「せなか、ちょっとかゆーい(泣)」
肩のところの皮が少し剥け、日焼け痕くっきり。

パパ「うぉ~、シャツが擦れる~、痛い~」
10日経っても背中の赤み引かず。お気の毒様。
後日プールに行った私は…息子と同じ。

わっかりやすい遺伝だわ~
「白組」と「黒組」の明暗が分かれた プールデビューでした。

投稿者:こんがりママ様

投稿者 kobuta : 16:43 | コメント (0)

夏の思い出コンテスト:No.1 自作?!冷まくら♪

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この写真は当時まだ1歳になっていなかったのですが、
ハイハイで部屋を移動し 
買い置きしておいた「ボディソープ」を持ち出して・・・

本能なんでしょうね。

冷たくて気持ちが良かったらしく、
気が付いたらこんな格好で寝ていました。

子供のやることって本当に面白いと思った瞬間でした。

投稿者:SALLY様

投稿者 kobuta : 16:31 | コメント (0)