組み木の五月人形 金時山の相撲大会
はっけよ〜い、このった!!
組み木デザイナー小黒三郎さんの組み木の五月人形、金時山の相撲大会。この組み木は、金太郎が棲んでいた箱根の金時山での、相撲大会の場面を表しています。どの登場人物も、生き生きとした形に切り抜かれていて、にぎやかな大会が繰り広げられていそうですね♪ 金太郎と熊がしこを踏み、猿の行司が「はっけよ〜い」と叫び、鳥や鯉たちも楽しそうです。
五月人形というと、鎧や兜などの戦いの道具を飾るのが一般的ですが、小黒さんが作る五月人形は、人形や動物などの生き物たちを中心に構成されています。この作品には、「祭りの主人公である子どもたちが遊び、健やかに育ってほしい。」という思いが込められています。
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金太郎、熊、猿の行司、
鯉2匹、鳥2羽、軍配2つ、金時山(枠)
(金太郎の顔と髪の毛、鯉の頭と体は、分かれています。)
よ〜く見ると、1枚の板を切り抜いて
作られているのが分かります。
見事な職人技! |
大きな五月人形は置くスペースがない…、かわいらしい雰囲気のものを飾りたいという方に、ぜひオススメしたい組み木です。飾って終わりではなく、お子様と遊びながら並び替えたり、お話を作って遊んだりと、いろんな楽しみ方ができます。片付ける時は、パズル感覚ではめていくと、楽しいですよ。
この組み木は、小さなお子様が舐めたり、口に入れたりすることを想定して、作られてはいません。小さなお子様がおられる家庭では、インテリアとしてお使いいただいて、大きくなられたら、一緒に遊んであげてくださいね。
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組み木の五月人形
金時山の相撲大会
日本製
¥15,750
(本体:¥15,000 消費税:\750)

>>表示マークについて |
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在庫ございます。 |
それぞれのパーツの形がとても考えられていて、登場人物がお互いに、いろんな箇所のカーブや凹みに、うまく乗ったり引っ掛かったりすることができます。相撲のいろんなシーンを作って、みんなを対戦させてみてくださいね。さぁ、だれに軍配が上がる!?
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金太郎が行司になって、
あっちでもこっちでも、相撲大会に。 |
よっと、持ち上げたりなんかも! |
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小黒さんのサインが貼られた、
シンプルな茶色の箱。 |
中はこんな感じ。
透明の袋に入っています。 |
+++ 箱や包装は、予告なく変更になる場合もございます。あしからずご了承ください。 +++
■ 小黒三郎さんの組み木
30代の頃、盲学校、養護学校に勤め、教具づくりを始めた小黒さんは、その後、「遊プラン」を設立し、組み木デザイナーとなります。小黒さんが生み出す組み木は、シンプルな形の中に、それぞれの動物や人がもつ形や、しぐさをうまく取り入れたデザインが特徴です。 動物の世界やおとぎ話の世界に足を踏み入れたような、やさしい気持ちにさせてくれる作品は、世代を越えて、多くの人々に愛されています。
■ 製品仕様 |
| サイズ |
幅19.7cm×高さ13.9cm×厚さ2.4cm |
| 材質 |
セン |
| メーカー |
遊プラン |
| デザイナー |
小黒三郎 |
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■
お買物前にご確認ください!
・手作りのため、色、形が、写真とは若干異なる場合があります。
・多少、色むらがあります。
・糸鋸刃と材の摩擦熱により、切断面が少し焦げている箇所もあります。
・イメージ違いや、上記の理由による返品交換は受け付けられませんので、あらかじめご了承ください。
■
ご使用上の注意
・布用の染料を使用しており、食品衛生法に適合したものではありません。小さなお子様が口に入れないよう、十分気をつけてお使いください。
・パーツが欠けることもありますので、怪我をしないよう、お気をつけください。
・パーツによっては、小さなものや尖った部分があります。誤飲には、お気をつけください。
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