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*このおもちゃでの遊び方は、おもちゃで遊ぼう!でも紹介しています。
木のパーツの真ん中にゴムが通してあるいもむし型の木のおもちゃです。 ちょっとひねるだけで簡単に曲がり、色々な形に変えることができます。
小さなお子さんでも扱いやすいサイズ、重さなので、少し早めに買ってあげてもいいと思います。特に緑のジュバは、有名な絵本「はらぺこあおむし」にそっくりで、小さなお子さんには人気があります。
ジュバは、お子様がもしも口に入れてしまっても大丈夫な塗料を使用しています。ただし、おしゃぶりとして作られているわけではないので、おしゃぶりとしては使用しないでください。口に入れる可能性がある小さなお子様には、大人の目の届くところで使わせてあげてください。
手触りは非常によく、表面はすべすべだけれども、木のざらつきが感じられて、触っていると心が落ち着いてくるようです。ネフ社についてはこちら。
ジュバが日本に初めて入ってきた1984年当時は、緑・赤・白木がありましたが、現在は青、赤、緑、黄色のラインナップとなっています。カラフルでかわいらしく、おしゃれな感じなので、よくインテリアショップや雑貨やさんなどでも見かけます。
目玉がユーモラスで、表情豊かなので、かなり愛着がわきます。
頭の部分と、しっぽの部分は薄い色と濃い色の2つのパーツがくっついて1セットになっていますが、真ん中の部分の色が薄い部分と濃い部分は一つ一つ独立したパーツになっています。たまに、塗料の加減で、パーツがくっついていることがあります。少し力を入れていただくとパカっとはがれます。
また、芯はゴムなので、あまりにも同じ方向にひねり続けると劣化してしまいます。お子様に優しく教えてあげてください。(とても丈夫で太いゴムを使用しているので、通常の使用の仕方ですぐ切れてしまうということはありません。)
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