キャンドルといえば、お子さんの誕生日ケーキに灯す・・・とか、停電時に備える・・くらいしか使わない、なんて思っていませんか?
キャンドルをひとつ灯すだけで、日々の暮らしがまったく違うものに生まれ変わります。電気を消して、ゆとりをもって、スローに暮らす。地球にも、人にも、とっても良い暮らし方だと思いませんか?
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美味しいものを、もっと美味しく
キャンドルの光は、食べ物を美味しく見せてくれる効果があります。レストランやカフェのテーブルの上にキャンドルが置いてあるのはこのためです。
キャンドルの温かい光が、食べ物にうつりこみ、キラキラと輝くことで、料理がより美味しく感じられるようになるんです。
パーティーやご家庭の食卓でもぜひお試しください!
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夜を楽しむ。
“お父さん”、“お母さん”と呼び合うようになったお二人も、お子さんが寝静まった後、久しぶりに二人きりで落ち着いた時間を過ごしてみてはいかがでしょう?
ほのかな灯りの下でゆっくり話をしたり、映画を見たり。
キャンドルを灯すだけで、新鮮な気持ちになれるかもしれません。
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お風呂でキャンドル
お風呂にキャンドルの灯だけで入る女の人が増えています。専用のバスキャンドルや、お湯に浮かぶフロートキャンドルもありますが、手持ちのキャンドルでもOK。
キャンドルホルダーに入れたキャンドルを5〜6個ならべれば、結構明るくムーディに。暗く感じる時は脱衣所の電気をつけたままにして。
お風呂のリラックス+キャンドルのライトテラピー効果+アロマな良い香り・・で、もう最高〜な、ぜいたく気分を味わえるのです。
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こどもとキャンドル
お子さんがおられる家庭では“ろうそくなんて危ない”と思われてしまうかもしれませんが、避けているだけではこどもはそれが危険なものだときちんと認識できません。火は美しく、楽しいだけでなく、同時に危ないものでもあることを知ってもらうためにも、あえてキャンドルを点けて、火との付き合い方を学ぶのも良い機会だと思いますよ!
キャンドルとの暮らし方は、まだまだたくさんあります。
こんな風に使ってます、なんてお声もいただけると嬉しいです。
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トゥクトゥクは、キャンドルのある暮らしを提案します。
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Li-Li-como シリーズ紹介